しばた けいた

柴田 圭太  弁護士

永世綜合法律事務所

所在地:東京都台東区上野桜木1-10-25

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弁護士が契約済み

上野桜木の弁護士による法律相談なら永世綜合法律事務所へ【特徴】 隣接士業・政治家と協力体制

当事務所について

当事務所は、弁護士が複数名所属しているため、多種多様な法律問題に対応可能な総合型の法律事務所です。
永世中立国のように立場にとらわれず冷静に事案を分析し、そして、永世名人のように実力と信頼を兼ね備えた法律事務所を目指していきたいと思います。

特徴

隣接士業・政治家と協力体制

主なクライアント業種

医療法人,福祉法人,学校法人,商工会,金融,投資,暗号資産,コンサル,M&A,不動産,製造,物販,リース,人材派遣,外国人就労,貿易,運送,スポーツ,建設,警備,古物,エネルギー,美容,クリニック,介護,飲食,広告,出版,配信,観光
分野によっては電話やWEBによる相談や無料相談などにも対応しておりますので、お気軽にお問い合わせください。費用が発生する場合には事前にご案内いたします。

柴田 圭太 弁護士の取り扱う分野

借金・債務整理
依頼内容
自己破産
過払い金請求
任意整理
個人再生
離婚・男女問題
原因
不倫・浮気
別居
性格の不一致
DV・暴力
セックスレス
モラハラ
生活費を入れない
借金・浪費
飲酒・アルコール中毒
親族関係
請求内容
財産分与
慰謝料
離婚請求
養育費
親権
婚姻費用
面会交流
交通事故
事件内容
死亡事故
物損事故
人身事故
争点
後遺障害等級認定
過失割合
慰謝料・損害賠償
遺産相続
請求内容
遺言
相続放棄
相続人調査
遺産分割
遺留分侵害額請求(遺留分減殺請求)
相続登記・名義変更
成年後見
財産目録・調査
労働問題
原因
パワハラ・セクハラ
給料・残業代請求
労働条件・人事異動
不当解雇
労災認定
債権回収
インターネット問題
誹謗中傷・風評被害
削除請求
発信者開示請求
損害賠償請求
刑事告訴
犯罪・刑事事件
タイプ
被害者
加害者
事件内容
少年事件
児童買春・児童ポルノ
詐欺
痴漢
盗撮
不同意性交(強姦)・わいせつ
暴行・傷害
窃盗・万引き
強盗
横領
交通犯罪
覚醒剤・大麻・麻薬
不動産・建築
賃貸トラブル
賃料・家賃交渉
建物明け渡し・立ち退き
借地権
売買トラブル
欠陥住宅
任意売却
近隣トラブル
騒音・振動
土地の境界線
企業法務・顧問弁護士
依頼内容
M&A・事業承継
人事・労務
知的財産・特許
倒産・事業再生
渉外法務
業種別
エンタテインメント
医療・ヘルスケア
IT・通信
金融
人材・教育
環境・エネルギー
運送・貿易
飲食・FC関連
製造・販売
不動産・建設

人物紹介

人物紹介

趣味や好きなこと、個人サイトのURL

  • 趣味
    サッカー、将棋、ゲーム、アニメ鑑賞
  • 好きな言葉
    臨機応変
  • 好きな本
    「親族法」(我妻栄)
  • 好きな映画
    スターウォーズ、バックトゥザフューチャー、クレヨンしんちゃんオトナ帝国の逆襲
  • 好きな音楽
    アニソン、Jpop
  • 好きなスポーツ
    サッカー、野球
  • 好きなテレビ番組
    最近はもっぱらYouTube
  • 好きな休日の過ごし方
    ゆっくりアニメを見たり、ゲームをしたり、友人と遊んだりすること

所属弁護士会

  • 所属弁護士会
    第二東京弁護士会

大久保 誠 弁護士の法律相談一覧

  • 【相談の背景】
    先日知人が不同意猥せつ罪で逮捕されました。
    事件は令和5年12月の中旬だそうで、逮捕状が出てたそうです
    内容は当時13歳未満と知りながら対償を供与する約束をしてホテルに連れ込んだそうです。
    実際に行為があったのかは分かりませんが、約束を守らず対償も渡してないそうです。
    本人は否認しています。

    【質問1】
    この場合起訴される可能性はありますか?

    【質問2】
    以前窃盗の罪で刑務所に服役してて、出所して5年未満です。
    今回起訴された場合執行猶予は難しいでしょうか?

    柴田 圭太弁護士

    【質問1】

    この場合起訴される可能性はありますか?

    →証拠関係や事情によると思いますが、ホテルに一緒に入ったという状況であれば、少なくとも不同意性行の未遂罪になりうるため、起訴される可能性はあると思います。

    【質問2】

    以前窃盗の罪で刑務所に服役してて、出所して5年未満です。

    今回起訴された場合執行猶予は難しいでしょうか?

    →今回、起訴された場合には、無罪を勝ち取れなければ懲役刑となるため、基本的に執行猶予の付与はできません。

  • 【相談の背景】
    単身赴任の夫が仕事で大変でもめて帰国させられました。そのタイミングで私も仕事が忙しく、私に寄り添って貰えなかったからと離婚を請求されました。
    出ていく!といいながら出ていきません。

    最初は拒んでいましたがそこから1ヶ月家の中での無視、暴言などがひどく…

    これまでも似たような喧嘩があり、私が忙しかったり体調が悪いときに喧嘩になっています。

    高校生の息子と中学生の娘、二人とも「もう離婚した方が良いよ」との後押しもあり離婚を決意しました。

    協議と言われていましたが、全く話合いにならず、調停離婚になりそうです。
    離婚承諾する旨を伝えると、お金は全部遣って良いんだな!この家は売る!などと言い始めています。
    家を売ることは了承し、折半にすると話しています。

    再来月売ると夫は話しており、それまでに離婚調停は終わっていないと思われます。
    その場合、子どもの同意があれば子どもを連れて引っ越ししても構わないものでしょうか。

    娘の方が精神的にこの環境に限界のようで、登校に支障が出たりし始めています。
    娘は私についていくと言っており、息子はまだ明確に話を聞いていません。

    【質問1】
    離婚成立前の別居、子どもを連れて家を出て大丈夫なのか。

    柴田 圭太弁護士

    【質問1】

    離婚成立前の別居、子どもを連れて家を出て大丈夫なのか。
    →お子様と同居されているのであれば、お子様が同意して家を出る分には特に違法性はないと思われます。
    ただし、財産分与の観点からいえば、自宅の売却はまだすべきではないと思います。

    養育費など問題もあると思いますので、速やかに弁護士にご相談することをお勧めいたします。

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最寄駅
根津駅
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土、日、祝