あなたの隣に寄り添い,あなたと共に戦います。あなたが抱えるトラブルに全力で対応いたします。【初回相談30分無料】【四ツ谷駅徒歩30秒】【英語による相談可】
ご挨拶
はじめまして,弁護士の石原遼太と申します。
弁護士登録以来,『依頼者様のご希望に寄り添い,依頼者様と共に戦うこと』を信条として,様々な事件を取り扱って参りました。
個人的に得意としている離婚や相続に関する事件のほか,債務整理(自己破産,任意整理,個人再生),不動産関係事件,債権回収,労働事件といった分野の訴訟・調停・審判を多数経験しています。
また,米国滞在経験により培った英語によるコミュニケーション能力を活かし,日本にいる外国人の皆様や,海外の会社との英文契約書のやり取り等をされる会社様のための法的サポートも手掛けて参りました。
ご相談時には,相談者様のお気持ちに寄り添いつつ,相談者様の有利な点だけでなく不利な点を踏まえた上で見通しをお示しし,相談者様にとって最適な解決方法をアドバイスさせていただきます。
ご相談は早ければ早いほど良いですが,相談をしてもご依頼いただく必要はございません。まずはお気軽にご相談ください。
経歴
静岡県静岡市出身
慶應義塾大学法学部卒
中央大学法科大学院卒
当事務所の特徴
●JR・東京メトロ「四ツ谷駅」から徒歩30秒
●交渉・訴訟の経験多数
●専門性高いご相談も対応可能
●英語対応可
●完全個室でのご相談
●オンライン相談可能
石原 遼太 弁護士の取り扱う分野
人物紹介
人物紹介
経験
- 国際離婚取扱経験
所属弁護士会
-
- 所属弁護士会
- 東京弁護士会
大久保 誠 弁護士の法律相談一覧
-
【相談の背景】
国際結婚しました。韓国籍の方を妻にしました。男の子も生まれました。妻は永住者になりました。
妻のパスポートの期限が切れるので、大使館に申請に行くと韓国に子供の出生届を出していないことがわかりました。
【質問1】
子供は5歳になります。韓国にに出生届を出していないと困ることはありますか?
法律の話とは離れる回答となり大変恐縮ですが,要は「お子様に選択肢を与えておきたいかどうか」だけだと思います。
日本国籍を保有している以上,このままでも我が国で生活を続けていく上で何ら問題はございませんし,韓国籍を保有していないことで被る不利益も特にございません(韓国系のコミュニティに入り辛いことくらいでしょうか)。
そうすると,あとは将来お子様が国籍を選べる段になって,その選択肢がある方がお子様のためなのか,それともそのような選択肢が無い方がお子様のためなのか,奥様と共にお考えになった方がよろしいかと存じます。 -
【相談の背景】
元旦那からこんなメールが来ました。
①養育費の請求を取り下げないなら、家財道具をすべて持って行ったのは納得できないから、慰謝料を請求させて貰うね。
②家財道具を運ぶときに手伝った人も幇助罪になるからそれぞれに慰謝料を請求します。
③離婚後に人の通帳からお金を使ったり、おろしたりしてたのは普通に犯罪なので、警察に相談済で、後は被害届出すだけの状態です! もう一度よく考えてくださいいろんなことを!
【質問1】
①家財道具は、全部持って行っていいと言われたから持って行って行きました。そして、養育費は、それと関係するのでしょうか?
LINEでのやり取りが残ってます。
【質問2】
②幇助罪になりますか?
知り合いに口頭で言ってるので証言者は、います。
家財道具を全部持って行っていいから出ていけと言われたので親族の手を借り引っ越しました。
【質問3】
③離婚後、通帳の管理をして欲しいと頼まれてしました。口約束です。
このことは、警察にも伝えてあります。
ですが、子どもの給付金、養育費等は、下ろしましたが、それ以外は、下ろしましてないですが、
【質問4】
罪になるのでしょうか?
最後に脅迫まがいのいの捨て台詞を言われました。
元々モラハラが原因での協議離婚です。
弁護士に相談するため予約済みですが、怖くて仕方ないです。
どうしたら良いですか
【ご質問1に対するご回答】
養育費の問題と家財道具の問題は全く別問題であり,法的には無関係です。
【ご質問2に対するご回答】
おそらく相手方は「自分のものを勝手に持って行ったから窃盗罪で,これを手伝ったから幇助だ」と言いたいのだと推察しますが,相手方が持っていくことを許可しているのであれば窃盗罪は成立しませんので,幇助も成立しません。
【ご質問3に対するご回答】
おそらく相手方は「自分の通帳から勝手に金を引き出したので横領だ」と言いたいのだと推察しますが,子どもの養育のため必要な範囲内のものであれば横領罪は成立しません。
また,当職の経験に照らし,警察は『民事不介入』と称してなかなか被害届を受理しようとしませんので,相手方が被害届を出そうとしても,出さずに持ち帰るよう警察が"指導"する可能性の方が高いです。
【ご質問4に対するご回答】
弁護士との面談を予約済みとのことですので,弁護士に全て相談して対応を練るのが良いと思います。
ご不安に思われるお気持ちは十分理解できますが,まずは落ち着いて弁護士と良く協議するのがよろしいかと存じます。
【オンライン相談/国際離婚取扱い/英語対応可】離婚したいのに相手方が応じてくれない、不倫相手を訴えたい、子どもを取り返したいなど、ご相談に幅広く対応します。
離婚・男女問題の詳細分野
はじめまして、弁護士の石原遼太と申します。
『依頼者様のご希望に寄り添い,依頼者様と共に戦うこと』を信条として、様々な事件を取り扱って参りました。
離婚や相続に関する事件の対応を得意とし、訴訟・調停・審判を多数経験しています。
依頼者の気持ちに正面から向き合う中で、解決後に依頼者からいただく感謝のお言葉を励みに、日々、取り組んでいます。
離婚の場面では精神的に辛く、経済的な不安を抱えていらっしゃる方も少なくありません。お気持ちが軽くなるようにサポートさせていただきますので、お気軽にお問い合わせください。
よくあるご相談例
- 離婚したいけど相手方が応じてくれない。戸籍役場に離婚届不受理申出を出されてしまった。
- 配偶者が不倫した、不倫相手が許せないので慰謝料等を請求したい。
- 相手方に子どもも奪われた、取り返したい。
お任せいただくポイント
◎豊富な取扱経験・実績
離婚に関する事件の訴訟・調停・審判を多数経験しています。豊富な経験をもとに、依頼者にとって最適な解決方法をアドバイスさせていただきます。
<解決例>
①家庭内DVをしていたことを認めない相手方に対し、DVがあったとの判決を得た上で離婚を成立させた。
②不貞慰謝料につき、判決相場より割高の金額を相手方に支払わせる内容の和解を成立させた。
③元配偶者に子どもを預けたら1年近く返してもらえなかったという事案で、裁判手続を通じて子どもの取り返しに成功した。
◎依頼者に安心いただくために
依頼者に安心して心の平穏を取り戻していただきたいと考えています。そのためにも、以下の点を心がけています。
- 依頼者の気持ちに徹底的に寄り添うこと
- 依頼者の不安に正面から向き合うこと
- 依頼者にとって最善となる手法を提案・実践すること
これまでにご依頼に正面から向き合う中で、「先生に依頼して良かった,友人・知人にも先生を紹介したい。」「子どもを取り返すことができ,家族みな喜んでいます,本当にありがとうございます。」といったお声を頂戴しています。こうした依頼者からのお声が励みになっています。
◎オンライン面談も柔軟対応
不安を早期に解消できるよう、当日・夜間も柔軟に対応しています。オンライン面談を実施していますのでお気軽にご利用ください。全国出張も対応可能です。(ただし交通費のみご負担をお願いしています)。
ご相談の流れ
まずはお電話またはメールフォームにてご相談日時のご予約をお願いいたします。予約の電話では、ご希望の日時や相談内容、相談方法などを簡単にお聞きした上で、ご案内させていただきます。
【オンライン相談対応可】残業代・損害賠償などを請求したい、請求されているなど、労働問題のお困りはすぐにご相談ください。
労働問題の詳細分野
はじめまして、弁護士の石原遼太と申します。
『依頼者様のご希望に寄り添い,依頼者様と共に戦うこと』を信条として、様々な事件を取り扱って参りました。
労働事件に注力し、労働者側、使用者側問わず、多くのご依頼に対応してまいりましたので、ご相談内容に対してスピーディーに見通しをお示しさせていただきます。
また、労働事件においては、実際に行動を起こす前にご相談いただいた方が良かったという場面が少なくありません。行動を起こす前に、まずはお気軽にご相談ください。お気持ちが軽くなるようにサポートさせていただきます
よくあるご相談例
- 退職した従業員から労働審判を起こされて残業代を請求されている、どのように対応すればよいか。
- 会社の上司からハラスメントを受けている,訴えたい。
お任せいただくポイント
◎豊富な取扱経験・実績
労働事件の取扱経験が多数あり、中でもパワーハラスメント・セクシャルハラスメント問題に力を入れています。ハラスメントに関する著作を執筆し、従業員向けハラスメント研修講師も行っております。
豊富な事例・体験をもとに、依頼者にとってベストな解決方法を導きます。
◎依頼者に安心いただくために
依頼者に安心してお任せいただきたいと考えています。そのためにも、以下の点を心がけています。
- 事実の正確な聞き取りと証拠資料の収集
- スピード感を持った行動と正確な見通しをお伝えすること
- 依頼者にとって最善となる手法を提案・実践すること
これまでにご依頼に正面から向き合う中で、「先生に依頼して良かった,友人・知人にも先生を紹介したい。」といったお声を頂戴しています。こうした依頼者からのお声が励みになっています。
◎オンライン面談も柔軟対応
不安を早期に解消できるよう、当日・夜間も柔軟に対応しています。オンライン面談を実施していますのでお気軽にご利用ください。全国出張も対応可能です。(ただし交通費のみご負担をお願いしています)。
ご相談の流れ
まずはお電話またはメールフォームにてご相談日時のご予約をお願いいたします。予約の電話では、ご希望の日時や相談内容、相談方法などを簡単にお聞きした上で、ご案内させていただきます。
【オンライン相談可】米国滞在経験で培った英語によるコミュニケーション能力を活かし、日本にいる外国人の皆様や海外取引の英文契約書作成のお困りに対応しています。
国際・外国人問題の詳細分野
はじめまして、弁護士の石原遼太と申します。
『依頼者様のご希望に寄り添い,依頼者様と共に戦うこと』を信条として、様々な事件を取り扱って参りました。
国際問題に注力しており、外国人の方からのご相談や、外国人を雇用する企業様、海外取引をされている企業様のサポートに力を入れています。
国ごとの法制度や文化の違いを踏まえながら、日本語・英語のどちらでもコミュニケーションが可能です。お気軽にご相談ください。
よくあるご相談例
- お互い外国人の夫婦間のトラブル(離婚,DV)
- 日本人配偶者の親族とのトラブル
- 外国人の刑事問題
- 外国人を雇用した使用者の労務管理の問題
- 英文契約書の作成・審査・改訂
お任せいただくポイント
◎豊富な取扱経験・実績
7年間の米国滞在経験により培った英語力を活かし、英文契約書の作成・審査・改訂に関する業務を手掛けて参りました。また、日本に住む外国人からのご相談に英語で対応した経験も多く、安心してご相談いただけます。
◎依頼者に安心いただくために
依頼者に安心してお任せいただきたいと考えています。そのためにも、以下の点を心がけています。
- 事実の正確な聞き取りと証拠資料の収集
- 国ごとの法制度の違いを踏まえた説明
- 依頼者にとって最善となる手法を提案・実践すること
これまでにご依頼に正面から向き合う中で、「先生に依頼して良かった,友人・知人にも先生を紹介したい。」といったお声を頂戴しています。こうした依頼者からのお声が励みになっています。
◎オンライン面談も柔軟対応
不安を早期に解消できるよう、当日・夜間も柔軟に対応しています。オンライン面談を実施していますのでお気軽にご利用ください。全国出張も対応可能です。(ただし交通費のみご負担をお願いしています)。
ご相談の流れ
まずはお電話またはメールフォームにてご相談日時のご予約をお願いいたします。予約の電話では、ご希望の日時や相談内容、相談方法などを簡単にお聞きした上で、ご案内させていただきます。