【借金・債務整理】【離婚・男女問題】【消費者被害】等、 相談しやすい雰囲気づくりを心がけています。お悩みの方はお気軽にご相談ください。
プロフィール
北海道で生まれ、十勝平野ですくすくと育ちました。
東北大学進学を機に仙台で生活を始めました。
趣味はマラソン大会に出て、その地の美味しいご飯を食べることです。
寺社仏閣めぐり、美術館めぐりも好きです。
依頼者の方にとっての最善の解決を目指し、精一杯取り組みます。
経歴
北海道(音更町)生まれ
平成19年3月 東北大学法学部卒業
平成19年4月 東北大学法科大学院入学
平成22年9月 司法試験合格
平成23年12月 弁護士登録(仙台弁護士会入会)
あすなろ法律事務所について
いじめ・学校事故、スポーツ法務、交通事故、離婚・男女問題、消費者被害を中心に、債務整理、相続、刑事事件、企業や個人の方との弁護士顧問契約など幅広く対応いたします。
「弁護士を仙台で探しているけど、どこの法律事務所に依頼して良いのかわからない。」
「弁護士事務所は敷居が高くて相談をしにくい。」
「気軽に相談ができる法律事務所の弁護士と顧問契約がしたい。」
このようなお悩みをお持ちの方は、あすなろ法律事務所にお任せください。
ホームページリンク: https://kk-lawoffice.com/index.html
高島 梨香 弁護士の取り扱う分野
人物紹介
人物紹介
所属弁護士会
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- 所属弁護士会
- 仙台弁護士会
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- 弁護士登録年
- 2011年
大久保 誠 弁護士の法律相談一覧
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お世話になります。身内の調停が5回目を迎え、そろそろ終盤にさしかかっているような感じです。先日、相手方の弁護士から「調停条項案」という書類が送付されてきました。この内容に関して、受け入れられるものとそうでないものがあります。
今回の調停に関して、こちらは弁護士をたてませんでした。今後も、弁護士をお願いする予定はないのですが、この条項案に関しての相談のみを今から弁護士さんに相談して助言を受けることは可能でしょうか?
宜しくお願いします
結論から申し上げると可能です。
代理人として依頼まではしなくとも、法律相談という形で助言を受けるという事は可能です(1回30分いくらという形で料金が発生するのが一般的です)。
身内の方が調停の当事者のようですが、弁護士に相談する場合には、出来るだけご本人が行った方が良いでしょう。