あさの ひでゆき

浅野 英之  弁護士

弁護士法人浅野総合法律事務所

所在地:東京都 中央区銀座7-4-15 RBM銀座ビル8階

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■すぐに対応できる弁護士です■
弁護士にご依頼いただく方のお悩みは、「緊急性」がとても高いものと考えています。

可能なかぎり「すぐに対応できる弁護士」であることを強みとしており、ご希望の場合、「即日面談」にてご相談いただくことができます。

■丁寧で話しやすい弁護士です■
弁護士の専門分野は法律ですが、何より大事なのは、「お悩み」をお聞きし、「解決」することです。

お堅いイメージがあり、問題が悪化してはじめてご相談される方も多いですが、問題が小さいうちに相談いただければ、すぐに解決できることも多いものです。まずは身構えずに、何でも一度ご連絡ください。

■相談・解決実績が豊富です■
当事務所は、複数名の弁護士が所属し、それぞれが異なる専門分野についての研鑽を積んでいる「少数精鋭」の法律事務所です。

豊富な相談実績、解決実績を武器に、事務所全体で勉強会を行うなど、専門知識・経験を磨き上げる努力は日々怠らぬよう心掛けております。

■わかりやすい明朗会計をこころがけています■
初回相談は1時間1万円(税別)を頂いております(事案により初回30分無料相談)。

ご依頼いただくときの費用は、報酬基準にしたがって計算し、明確にお見積りを提示します。事件をご依頼いただかず、ご相談のみでも問題ありませんので、ご安心ください。

■ご相談の流れがスムーズです■
弁護士直通で対応しておりますので、まずはお電話かメールでご相談予約をしていただいた上で、来所の上ご相談ください(不在時にも、すぐに折返しさしあげます)。

他のご予約がなければ、当日・夜間・土日祝の相談対応も、いつでもお受けしております。

なんでもお気軽にご相談ください!!

浅野 英之 弁護士の取り扱う分野

借金・債務整理
依頼内容
自己破産
過払い金請求
ヤミ金対応
任意整理
個人再生
交通事故
事件内容
死亡事故
物損事故
人身事故
争点
後遺障害等級認定
過失割合
慰謝料・損害賠償
離婚・男女問題
原因
不倫・浮気
別居
性格の不一致
DV・暴力
セックスレス
モラハラ
生活費を入れない
借金・浪費
飲酒・アルコール中毒
親族関係
請求内容
財産分与
養育費
親権
婚姻費用
慰謝料
離婚請求
離婚回避
面会交流
遺産相続
請求内容
遺言
相続放棄
相続人調査
遺産分割
遺留分侵害額請求(遺留分減殺請求)
相続登記・名義変更
成年後見
財産目録・調査
労働問題
原因
パワハラ・セクハラ
給料・残業代請求
労働条件・人事異動
不当解雇
労災認定
債権回収
医療問題
依頼内容
医療過誤
B型肝炎
詐欺被害・消費者被害
原因
金融・投資詐欺
訪問販売
ワンクリック詐欺・架空請求
競馬・情報商材詐欺
ぼったくり被害
霊感商法
出会い系詐欺
国際・外国人問題
依頼内容
ビザ・在留資格
国際離婚
国際相続
国際刑事事件
インターネット問題
誹謗中傷・風評被害
削除請求
発信者開示請求
損害賠償請求
刑事告訴
犯罪・刑事事件
タイプ
被害者
加害者
事件内容
少年事件
児童買春・児童ポルノ
詐欺
痴漢
盗撮
不同意性交(強姦)・わいせつ
暴行・傷害
窃盗・万引き
強盗
横領
交通犯罪
覚醒剤・大麻・麻薬
不動産・建築
賃貸トラブル
賃料・家賃交渉
建物明け渡し・立ち退き
借地権
売買トラブル
欠陥住宅
任意売却
近隣トラブル
騒音・振動
土地の境界線
企業法務・顧問弁護士
依頼内容
M&A・事業承継
人事・労務
知的財産・特許
倒産・事業再生
渉外法務
業種別
エンタテインメント
医療・ヘルスケア
IT・通信
金融
人材・教育
環境・エネルギー
運送・貿易
飲食・FC関連
製造・販売
不動産・建設
税務訴訟・行政事件
依頼内容
税務訴訟
行政事件

人物紹介

人物紹介

自己紹介

当事務所では、「銀座(東京都中央区)」という利便性の高い立地で、機動力とスピードで依頼者をサポートすることを一番に考え、「最も親しみやすい弁護士」を目指しています。

少数精鋭ながら、異なる専門分野をもった複数の弁護士が在籍しており、各専門分野について最高のリーガルサービスを提供できるよう、日々鍛錬を怠りません。

経験

  • 国際離婚取扱経験
  • 冤罪弁護経験
  • 再審弁護経験
  • 事業会社勤務経験

資格

  • 2017年
    税理士登録

使用言語

  • 日本語、英語

所属団体・役職

  • 2016年
    一般社団法人日本少子化対策機構 理事

所属弁護士会

  • 所属弁護士会
    第一東京弁護士会

職歴

  • 2012年
    石嵜・山中総合法律事務所入所
  • 2014年
    東京フォレスト法律事務所 労働部門リーダー
  • 2015年
    一般社団法人少子化対策機構 理事

学歴

  • 2008年
    東京大学法学部卒業
  • 2010年
    東京大学法科大学院修了

活動履歴

活動履歴

メディア掲載履歴

  • 企業向け法律メディア「ビズベン!」運営
    https://bizuben.com/
  • 個人向け法律メディア「リーガルチェッカー」運営
    http://legal-checker.com/
  • 労働者向け法律メディア「労働問題弁護士ガイド」運営
    https://roudou-bengoshi.com/
  • 相続・事業承継メディア「相続財産を守る会」運営
    https://souzokusp.com/
  • その他、TV出演・寄稿など多数

著書・論文

  • 「まるっと1冊でわかる! 起業を決めたら最初に読む本」
    2016年
  • 「これならわかる<スッキリ図解>介護事故・トラブル」
    2016年
  • 「知らないとヤバい身近な法律の話」
    2016年
  • 「労務管理は負け裁判に学べ!2 」
    2018年
  • 「社労士・弁護士の労働トラブル解決物語」
    2019年

大久保 誠 弁護士の法律相談一覧

  • 2年近く勤めていた会社を解雇されましたので、今までの残業代を請求することにしました。

    正社員で、基本的には固定給です。
    会社にタイムカードはありません。
    当初は、毎月の勤務時間を自己申告していましたが、こちらが計算したものは形式上なものでして、給与計算は経理が勝手に行っていました。

    不安を覚えたため、途中から独自に日々の労働日数や時間をメモしています。

    労働基準監督署で、あっせんも考えたのですが、相手先は社長が私を裏切り者扱いしていて話に応じる可能性は皆無です。

    日々の労働日数や時間(出勤退勤など)を記録してきたものは、裁判になった場合、どこまで証拠能力があるでしょうか。

    浅野 英之弁護士

    労働時間について労働者(従業員)が作成したメモも、証拠にならないわけではありません。

    他にも同様の労働時間を記録したものが複数あれば、証拠としての価値はより高いと判断されます。

    労働時間を把握するのは、本来会社の義務ですが、会社が給与計算を所定労働時間丁度など、形式的な形で行っているのであれば、相談者様の作成されたメモも重要な証拠の1つとなります。

  • 前職の退職時のトラブルについてです。

    前職を退職するにあたり、それまでの期間直属の上司から、
    「てめーは死ね」「おまえなんかえた・非人の扱いだ」などという内容を含み、
    毎日のように怒声・罵声を浴びせられ、不眠症や過敏性腸症候群に陥り、
    更にその上の上司からも「おまえなんか不眠症で死んでしまえ」などと発言をされました。

    内部通報窓口も利用しましたが、大きな効果は一切なく、
    別の理由を無理やりつけられて使用期間中に会社都合により更新しないと言われました。

    医師からの診断書も出ており、周りのスタッフなど複数の目撃証言や、
    これまでそれを相談したメール、内部通報した際のメールなども全て保管してあります。

    こうした場合に慰謝料の請求や和解金の請求は出来るのでしょうか?

    浅野 英之弁護士

    医療費の実費を請求できる可能性がありますし、慰謝料が請求できる可能性もあります。
    診断書の記載よりも、録音やメールのやりとりなどのほうが重要性が高いと考えられますので、そちらの内容をお近くの弁護士に聞いていただくのがよいでしょう。

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所属事務所情報

東京都 中央区銀座7-4-15 RBM銀座ビル8階
最寄駅
銀座駅徒歩3分/新橋駅徒歩5分
対応地域
全国
事務所HP
https://aglaw.jp
交通アクセス
駐車場近く
対応言語
英語
設備
完全個室で相談
浅野 英之 弁護士へ問い合わせ
受付時間
平日 10:00 - 20:00 土曜 10:00 - 20:00
定休日
日、祝
交通アクセス
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