【堺東駅徒歩5分】【産経新聞社にて掲載実績あり】当事者の立場で親身になってお話をお伺いします。堺市の法律事務所です。 企業支援、不動産、相続、交通事故についての問題、その他幅広
「どのようなことでお困りなのか」「依頼者にとって本当に最善な方法は何か」を当事者の立場で真剣に考え、問題解決に向けて誠心誠意努めます。
事務所HP https://tomoshibi-law.jp/
≪特徴≫
▶ご相談者と一緒に考える
法律相談とは、実は「法律に違反するか」ということや、「裁判例ではどのような結果になるか」というだけのために行うわけではありません。
皆様が日常生活で関わる様々な問題に対して、法的な観点に基づき、どのように考え、どのように対応していけば良いかを、多数の選択肢の中から検討するための相談なのです。
そのためには、皆様の様々な背景事情、何を望まれているかということについてお聞きし、その結果、時には検討していなかった方法が得られることもあります。
簡単な事でも、悩まれることがあった時は、お気軽にご相談ください。
▶様々な士業との連携サポート
弁護士、税理士、司法書士、宅地建物取引士など国家資格者が所属する
南大阪士業の会
http://minamiosaka-shigyo.jp/
の代表をしており、また100名以上の国家資格者が所属する八青会にも所属しています(平成25年度会長)
その他、不動産鑑定士、土地家屋調査士、弁理士、社会保険労務士、行政書士など、様々な士業との連携体制を整えております。
▶産経新聞社に掲載実績あり
https://minamiosaka-shigyo.jp/pdf/activity_20191116.pdf
≪事務所のサポート体制≫
〇お客様の立場で親身になってお話を伺います。
「どのようなことでお困りなのか」「お客様にとって本当に最善の方法は何か」をお客様の立場で真剣に考え、問題解決に向けて誠心誠意努めます。
〇幅広い問題に対応
相続問題、不動産問題、交通事故問題だけでなく、医療問題、労働問題、離婚・男女問題、破産手続など、幅広い問題に対応いたします。
≪企業様からのご相談も歓迎≫
これまで、中小企業の様々な法律問題について、契約書のチェック・作成や労働問題、債権回収、その他様々な相談に対処してきた経験もございます。
特に、顧問契約した会社の経営者の中には、法的な観点から将来の戦略について継続的に相談させていただいてる方もおられます。
【最寄り駅】
堺東駅から徒歩5分
西田 敦 弁護士の取り扱う分野
人物紹介
人物紹介
自己紹介
大阪府堺市出身。大阪市立大学法科大学院修了。
法円坂法律事務所にて、中小企業法務やその他一般民事事件を幅広く担当し経験を積みました。
その後、平成25年2月に西田敦法律事務所を開設しました。
平成27年9月に、真鍋弁護士の合流により、西田・真鍋法律事務所へ改名しました。
令和2年3月に、事務所の新体制に伴い、燈(ともしび)法律事務所へ改名しました。
https://tomoshibi-law.jp/
多くの士業が所属し、毎年大学への職業紹介や、司法過疎地域で無料相談を行う八青会に所属しております(平成25年度会長)。また南大阪における法的サービスを様々な士業と一緒に勉強し、地域に貢献するための組織である南大阪士業の会に所属しており(同会代表)、他士業と連携しながら様々なご相談に対応しています。
当事務所が入る西田司法ビルには司法書士、行政書士、土地家屋調査士の事務所があり、多角的な連携を行っております。
趣味は食べ歩きです。大阪名物はもちろんのこと、最近は隠れた名店を訪れてその味を楽しんでおります。
所属団体・役職
-
大阪弁護士会
-
南大阪士業の会 代表
-
八青会(平成25年度会長)
-
全国B型肝炎訴訟大阪弁護団
-
税経新人会
-
医療問題研究会
所属弁護士会
-
- 所属弁護士会
- 大阪弁護士会
【堺東駅徒歩5分】【南大阪士業の会代表】当事者の立場で親身になってお話をお伺いいたします。総合的な相続サポートを提供いたします。税理士や司法書士、不動産鑑定士、宅地建物取引士、不動産鑑定士など多くの士業とのネットワークがございます。
遺産相続の詳細分野
●当事務所の特長●
相続問題とは、必ずしもある人が亡くなってからの問題だけではありません。
相続問題は、時系列で考えると、
〇相続税対策
↓
〇遺言
↓
〇後見
↓
〇被相続人の死亡
↓
〇遺産分割(まとまらず、紛争、調停、訴訟手続等の問題がありうる)
↓
〇不動産名義変更
↓
〇相続税申告
↓
〇不動産の売却
と、亡くなる前から、亡くなった後も長い期間続く問題なのです。
弁護士は、特に、遺言、後見、遺産分割、これらの問題に関わる交渉、調停手続や裁判手続に関わります。
しかし、相続問題には相続税や不動産についての問題が絡むことが多く、弁護士だけでは必ずしも全ての問題を解決することができません。
ある弁護士が法律相談で相続税や不動産の事を聴かれても、「税金の問題は、税理士さんに」「不動産の問題は、司法書士さんに」「不動産屋さん(宅地建物取引士)に」と言ったりして、または税理士や司法書士の方も同様に「法律問題は弁護士さんに」などと言って、結局相談者のニーズが十分に解決できない可能性があります。
私は、南大阪を中心に活動する弁護士・税理士・司法書士・宅地建物取引士を中心とする士業で活動する
「南大阪士業の会」http://minamiosaka-shigyo.jp/
を2014年に発足させ、相続問題を中心に、無料相談会やセミナーを行ったり、趣旨に賛同して頂いた産経新聞社主催のセミナー等を行ってきました。
相談会やセミナーを税理士や司法書士、宅地建物取引士と行うことで、相談者の相続問題について、一資格者の視点だけでは補いきれない、幅広いニーズに応えられる事に気付いたのです。
当事務所の特長は、相続に関する法律問題は勿論、税務的な問題、不動産手続や不動産取引の問題など、相続に関する幅広い問題に対し、他士業(弁護士や税理士、司法書士など、「士」のつく名前の国家資格者を、俗に「士業」といいます。)と密に連携して対応することができることです。
勿論、弁護士としても日々研鑽を行うと共に、相談者の方がどのような道を採るべきかを、一緒に考えてまいります。
ぜひ、早期の段階でご相談ください。
≪取り扱い案件≫
〇遺言書作成
〇遺留分侵害額請求
〇遺産分割協議
〇遺言執行
〇相続放棄
〇相続財産調査
〇不動産相続
〇遺留分減殺請求
※相続税対策や、相続に関する不動産手続・取引の問題についても、連携する税理士や司法書士、宅地建物取引士等と共に対応いたします。
≪よくあるご相談≫
〇遺留分を侵害された遺言があり、一切相続できなかった。全てを相続した相続人へ遺留分侵害額請求をしたい。
〇遺言を作成したいが、どうしたらいいのかわからない。
〇相続人の間で出来るだけ揉めない遺言を作成したい。
〇1人の相続人が相続財産を抱え込んで一切開示してくれない。
〇遺産分割協議が難航していて困っている。
〇相続財産に不動産があるが、相続人間で紛争が起こる可能性がある(既に紛争が起こっている)。
〇相続した不動産の資産活用をしたい。
〇預金を管理している親族が、自分のために使い込んでいる。
〇相続税対策のために、不動産の運用、売却、購入を考えたい。
≪事務所のサポート体制≫
〇お客様の立場で親身になってお話を伺います。
「どのようなことでお困りなのか」「お客様にとって本当に最善の方法は何か」をお客様の立場で真剣に考え、問題解決に向けて誠心誠意努めます。
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【最寄り駅】
堺東駅から徒歩5分
親身になってお話を伺います。ご相談者の様々な状況や悩みをお聞きして、どのような解決を図ったら良いのかを、一緒に考えさせていただきます。
交通事故の詳細分野
≪豊富な経験と案件への対応姿勢≫
弁護士業務を始めてから一貫して交通事故事件を扱っており、特に被害者の方について、多くの案件を経験してきました。
交通事故の状況や、交通事故によって生じた症状について、できる限り詳細にお話を伺わせていただき、損害額についての検討や、過失割合についての検討、今後の治療や後遺障害などについてご提案させていただきます。
交通事故において、特に被害者の方は、保険会社が間に入って交渉を行わないため、被害者であるにも関わらず加害者や加害者加入の保険会社と自ら交渉を行わなければいけません。場合によっては満足できる対応を受けることができず、非常に大きな精神的負担を感じられる方が多く見られます。
例えばむち打ち症のため通院を行っている場合、一定の期間の経過後、まだ痛みが残っているにも関わらず、相手方の保険会社側から治療費の支払の中止を告げられることがあります。そのため、痛みが残っているのに治療を諦めてしまうような場合もあります。さらに痛みのため仕事を休業したり、時には辞めてしまったりしているような場合もあります。そのような場合、何故自分は悪くないのに、被害者なのに、このような想いをしなければならないのか、そのような中相手方と交渉をしなければならないのか…と非常につらい思いをされる方々の悩みをよくお聞きします。
そのような時に、ご依頼者の代わりに治療を継続するための交渉をさせていただいたり、治療継続のための方法、後遺障害についてのご相談をさせていただいたり、後遺障害の認定のために自賠責保険への被害者請求や異議申立てを行ったり、生じた損害についての相手方への請求など、様々な対応をさせていただきます。また、相手方がとると想定される対応について、事前にご相談いただければ、一緒に治療方針や相手方との交渉の進め方等を検討させていただきます。
事故の態様の確認のために現場に足を運んだり、また治療の方針や後遺障害についてのご相談など、必要に応じてご依頼者と一緒に医師との面談を行うことも多いです。
相手方への損害の請求においては、裁判基準に基づき、交渉を行い、場合によっては訴訟を行い、可能な限りご依頼者に生じた損害の補償が行われるよう、ご助力させていただきます。
≪取り扱い案件≫
示談交渉・損害賠償請求・後遺障害等級認定・自賠責保険金の請求・交通事故裁判・その他幅広い相談(労災請求なども)
≪よくあるご相談≫
・相手方とのやりとり、交渉に不安を感じている。
・相手方との今後のやりとりや、今後の治療方針など、どのように進めたら良いか、不安を感じている。
・治療の打ち切りと示談を迫られているが、まだ痛みが残っており、治療を継続したい。また、示談金額に納得がいかない。
・けがで仕事ができず、生活に困っている。
・過失割合や保険会社の提示額が妥当か知りたい。
・後遺症が残ってしまい、収入が減ってしまった。
≪事務所のサポート体制≫
◎親身になってご相談をお受けします。損害額についてのみではなく、今後の方針や、治療方針についての悩み、相手方とのやりとりについての相談など、幅広いご相談を承ります。
◎事故態様について必要があれば現場へ行きます。また、治療や診断について、必要があれば一緒に主治医との面談を行います。
◎ご相談者の状況によって、解決方法は様々です。ご相談者がどうされたいのかということについて、事故前の状況から事故後の状況、様々な悩みについてお話を聞かせて頂き、一緒に解決方法を検討します。
親身になってお話を伺います。ご相談者の様々な状況や悩みをお聞きして、どのような解決を図ったら良いのかを、一緒に考えさせていただきます。
不動産・建築の詳細分野
不動産や建築についての問題を、交渉や調停、裁判など、多数扱ってきました。
不動産の問題においては、取引の問題だけでなく、建築瑕疵の問題、将来発生する相続に向けての対策や相続財産の処理問題、税務問題など、様々な問題があります。
不動産に関しては、お話を伺っていくうちに、相談者が思っていなかった問題や解決方法が分かってきたりすることがあります。
資料も多岐にわたりますので、面と向かってゆっくりと打ち合わせを行う必要があります。
≪他士業との連携強化≫
税理士や司法書士、不動産鑑定士、宅地建物取引士など、様々な士業との連携体制も整えております。
税理士、司法書士、宅地建物取引士が所属する、
南大阪士業の会
http://minamiosaka-shigyo.jp/
の代表をしています。
同会では、不動産問題や建築問題、相続にまつわる不動産の問題を含め、様々な問題について勉強会を開き、日々研鑽を行っています。
また、定期的に地域の相談会などを開催しています。
当事務所が入っている西田司法ビルには、他士業の事務所もあり、連携体制を強化しております。お客様にご相談いただいた内容によって、各種専門家とチームを組んで迅速に問題解決に向けて対応させて頂きます。不動産登記や会社設立時の定款認証などにも対応が可能です。
≪取り扱い案件≫
〇不動産取引に関する問題
〇不動産登記に関する問題
〇不動産に関する税務問題
〇建築瑕疵
〇土地・建物明け渡し
〇家賃回収
〇空き家問題
≪よくあるご相談≫
〇不動産の売買を検討したい。
〇不動産売買を行ったが、後にトラブルになった。
〇不動産売買を行うが、契約内容をチェックして欲しい。
〇不動産を所有しているが、相続後の対策を考えたい。
〇相続した不動産を処分したい。
〇不動産を相続したが、まだ相続登記を行っていない。
〇相続財産に不動産があるが、どのように処理したら良いか相談したい。
〇相続財産に不動産があるが、相続人間で紛争が起こる可能性がある(既に紛争が起こっている)。
〇相続した不動産の資産活用をしたい。
〇滞納家賃の回収をお願いしたい。
〇行方不明の賃借人に対する明け渡し請求をしたい。
〇空き家を所有しているが、遠方で管理が困難。
≪事務所のサポート体制≫
〇お客様の立場で親身になってお話を伺います。
「どのようなことでお困りなのか」「お客様にとって本当に最善の方法は何か」をお客様の立場で真剣に考え、問題解決に向けて誠心誠意努めます。