お一人で悩まずご相談ください。男性弁護士と女性弁護士が丁寧にお話をお聞きし、最適な解決に導きます。
お悩みがある場合には、とりあえず弁護士に相談してみることをお勧めします。弁護士に相談するだけで解決できるお悩みもありますし、相談の結果、法律上の問題ではないと分かるだけでも次の方向性が見えることもあります。
当事務所は男性弁護士と女性弁護士が所属し、様々なトラブルに迅速に対応できる体制を整えております。
丁寧にお話をお聞きし、感情面に配慮した対応を心がけておりますので、まずはそのお悩みをお話しください。
◆注力分野◆
[遺産相続]
遺産分割協議、遺言書作成、遺言執行、遺留分減殺請求(法定相続人が遺留分を確保できない場合、不足金額を請求できる権利)など
[労働問題]
残業代請求、不当解雇・配置転換等、パワハラ・セクハラ、過労問題など
[離婚・男女問題]
慰謝料請求、財産分与、養育費請求、親権問題、ほか離婚全般に関する相談など
[交通事故]
示談交渉(物損・人損) 、後遺障害等級認定 、損害賠償請求、過失割合、死亡事故など
◆アクセス◆
倉敷駅から徒歩30分。
お車でお越しの際は事務所駐車場をご利用いただけます。
辻本 周平 弁護士の取り扱う分野
人物紹介
人物紹介
所属弁護士会
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- 所属弁護士会
- 鳥取県弁護士会
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- 弁護士登録年
- 2007年
【地域密着】【弁護士歴16年】適正な慰謝料・賠償額を得るために、まずは、ご連絡を。通院の仕方、医師への症状の伝え方もアドバイス可能です。
交通事故の詳細分野
これまでに当事務所は交通事故に関する事案を多数経験してきました。
そのため、物損事故、骨折やむちうちなどのケガ、重い後遺障害が残ったもの、死亡事故など、さまざまなケースへの適切な対応が可能です。
法的な観点から通院に関するアドバイスもいたします。
「後遺障害」の有無や重さ(等級)が損害賠償額に大きな影響を与えるため、医師の指導にしたがって十分な通院をすることが大切です。治療に専念できるように、面倒な手続きや交渉は弁護士にご依頼ください。
◆取り扱いの多い案件◆
示談交渉(物損・人損) 、後遺障害等級認定 、損害賠償請求、過失割合、死亡事故など
◆このようなご相談は弁護士にお任せください◆
- 痛みが続いているのに保険会社が治療の打ち切りを指示した。
- 示談金額が妥当か分からない。
- 過失割合が妥当か分からない。
- 交通事故にあったがどうすればいいか分からない。
- 後遺障害の認定が決まったが、等級が妥当かどうか分からない。
- 保険会社の担当者とのやりとりが面倒だ。
- 保険会社からの説明が理解できない。
- 双方の言い分が異なり、交渉が前に進まない。
- 加害者及び保険会社の担当者に誠意が見られない。
- 家族が交通事故にあってなくなってしまった。
※上記以外のご相談も承っております。
トラブルが発生すると、たくさんの面倒な手続きや交渉を余儀なくされます。
面倒な保険会社の担当者や相手方との交渉は弁護士が全て対応しますので、まずはご連絡ください。
◎事故直後からご相談に対応可能
後遺障害の有無や重さを判断するのは、医師ではなく自賠責保険の損害調査事務所です。
適切な後遺障害診断をしてもらうために、症状固定前から被害者の方のサポートをいたします。後遺障害等級は治療中の過ごし方、通院の仕方などによって差が出ます。
主治医に自覚症状をしっかり伝えることが重要となりますので、適切な後遺障害等級や過失割合を得るために、すぐにご相談ください。
◆弁護士費用特約の利用可
加入している損害保険に弁護士費用特約(自動車弁護士費用等補償特約、弁護士費用補償特約など)がついていれば、保険会社に弁護士費用を負担してもらえます。また、家族が加入している保険の特約が使える場合もございますので、契約内容をご確認ください。
【地域密着】【弁護士歴16年】財産価値を理解し、相続をめぐる感情的な対立も、弁護士が間に入ることで円滑に解決できる場合がございます。お悩みの方は法律相談だけでもご利用ください。
遺産相続の詳細分野
相続問題は感情的な問題に陥りやすいため、依頼者の感情をくみ取れるよう丁寧にお話をお聞きすることに努めております。
ご相談いただけましたら、取り得る法的手段のメリットとデメリットを分かりやすくご説明し、依頼者が本当に望む解決に導けるよう心がけております。
◆取り扱いの多い案件◆
遺産分割協議、遺言書作成、遺言執行、遺留分減殺請求(法定相続人が遺留分を確保できない場合、不足金額を請求できる権利)など
◆このようなご相談は弁護士にお任せください◆
- 相続人が多く、話し合いがまとまらない。
- 遺言書の内容について、納得できない。
- 相続財産がどのくらいあるのか検討もつかない。
- 亡くなった親の債権者から連絡が来た。相続放棄の手続きをしたい。
- 遺言書を残したい。
- 特定の親族に多く遺産を残したい。
- 将来自分が認知症になってしまった時のために、前もって財産管理の準備をしたい。
相談だけでお悩みが解決することもございますので、お悩みがあれば、とりあえず相談されることをお勧めします。
◎相続する側にも選択肢があります
昨今、相続放棄のお問い合わせも増えております。
相続は、不動産・現金・預金などのプラスの財産だけではなく、借金、家賃などのマイナスの財産も併せて相続対象となります。
- 亡くなった方が多額の借金を抱えている
- 管理に多大な手間と費用がかかる不動産を所有している など
相続人にとって不利益が考えられる相続が発生する場合があります。
財産全体を見て、相続放棄がベストであるか、他の選択肢も踏まえながら判断し、ご提案いたします。
◆財産価値を理解したご提案
相続には不動産が含まれていることが多くあります。
地域密着だからこそわかる不動産価値を踏まえた、適切な処理方法のご提案が可能です。
ご依頼者のご要望に応じて、不動産評価・売却までご支援いたします。
不動産を売却して、相続人間で分割する場合は、不動産を最も高値で売却したいですし、不動産登記をスムーズに処理したいところです。
このような場合は専門家と連携し、不動産の価値を踏まえた解決を目指します。
【地域密着】【弁護士歴16年】弁護士に話すことで解決できるお悩みもございます。お困りの方は、法律相談だけでもご利用ください。男性弁護士と女性弁護士が丁寧に対応いたします。
離婚・男女問題の詳細分野
離婚問題は感情的な問題を伴うことが多いため、依頼者の感情をくみ取り、しっかりお話を伺うことを心がけております。
離婚の手続きや、養育費の見通しなどを知るだけで心が軽くなることもあります。
具体的に動き出す前であっても、お一人で悩まず、相談だけでもお越しください。
ご希望によって、【男性弁護士・女性弁護士】をお選びいただけますので、異性には話しにくい内容でも、気兼ねなくご相談いただけます。
また、法律相談をしたからといって、必ずしも継続して事件処理を依頼しなければならない訳ではありません。まずはお気軽にご相談ください。
◆取り扱いの多い案件◆
慰謝料請求、財産分与、養育費請求、親権問題、ほか離婚全般に関する相談など
◆このようなご相談は弁護士にお任せください◆
(離婚請求)離婚したいが、相手方が応じてくれない。
(養育費)協議離婚の際に子供の養育費を口約束で決め、その後しばらくは払われていたが、最近は払ってくれない。どうすればよいか。
(親権)子どもの親権者になりたいのですが、どうすればよいか。
(慰謝料)配偶者の不倫相手に慰謝料を請求したい
(面会交流)子どもと面会させてもらえない。
(婚姻費用分担請求)別居しているが、生活費をもらえない。
(財産分与)離婚したいが、配偶者が資産状況をきちんと開示してくれない。
(財産分与)共有名義の自宅を売却するには、離婚前と離婚後のどちらが良いですか?
◆ 子どもの問題に対応
離婚による子どもへの影響が小さくなるように、親権や面会交流の問題にも取り組んでおります。
離婚後の良好な親子関係を築くために、面会交流は大切な要素のひとつです。離婚は感情的な問題が多く、親の気持ちを優先してしまいがちですが、”面会交流は子どもの権利”であるため、お子様の利益を最優先に考えなくてはなりません。
また、相手が無理やり子どもを連れて行ってしまった場合や、不貞行為をしてしまったが親権がほしいなど、「親権を獲得できるかどうか」といった親権に関するアドバイスも可能です。
面会交流や親権問題にも積極的に取り組んでおり、お子様が今後も良好な親子関係を築けるよう尽力いたします。