【弁護士歴15年の機動力ある弁護士】【夜間・休日相談も柔軟に対応】豊富な解決実績、幅広い知識と多様な経験を生かし、あなたをサポートします。
▼幅広い知識と多様な経験
豊富な事件解決実績、幅広い知識と多様な経験を生かし、多角的な代理人又は弁護人としての活動を行います。ご相談をいただけましたら、依頼者の置かれた立場を正確に把握し、その希望を踏まえ、問題の所在がどこにあるのかを明らかにし、法的アドバイスをさせていただきます。
▼幅広い案件を取り扱っております
一般民事(貸金、不動産、賃貸借…)、家事(離婚、相続、子の監護…)、刑事(重大裁判員裁判事件から軽微な事件まで)、少年と幅広く事件を取り扱っております。一つ一つの事件についての詳しい状況をお聞きし、事案に合った解決方法をご提案します。
▼特徴
- ご依頼から解決、アフターフォローまで、気軽に足を運んでご相談いただけます。
- 弁護士が介入することによって、紛争の解決に近づく事案については委任をお勧めしますが、そうではない場合には、理由をきちんと説明し、方法を慎重に判断致します。
- 解決の見通しや手続きの流れ等について、ご理解いただけるように、丁寧にご説明します。
▼ご来所までの流れ
電話、メールでご連絡ください。法律相談はご来所いただき事務所にて行います。ご希望やご相談内容によりWeb会議システムZoomや電話によるご相談もお受けできます。
※事前予約制ですので、まずはお問合せください。
▼役 職
- 栃木県弁護士会 子どもの権利委員会委員長、法教育委員会副委員長、法律相談センター委員会 委員 ほか
- 喜連川少年院 視察委員(平成27年6月~令和4年3月)
- 栃木県 スクールロイヤー(令和2年6月~)
▼書 籍
- 仙台弁護士会 個人再生実務マニュアル元編集委員
- 仙台弁護士会 破産申立マニュアル 元編集委員
▼アクセス
- JR宇都宮駅よりバス10分+徒歩3分
- 東武宇都宮駅よりバス3分+徒歩3分(徒歩のみの場合15分)
- お車でお越しの場合には、事務所の1階に4台、北側に2台の専用駐車場があります。
稲葉 幸嗣 弁護士の取り扱う分野
人物紹介
人物紹介
自己紹介
弁護士経験10年となり,これまで様々な事件を経験してきました。民事だけではなく,重大な裁判員裁判の経験もございます。ご依頼される方の利益となるよう,精一杯努力させていただきます。また,自動車については今でも活動しており,全日本ダートトライアル選手権シリーズに参加しています。
経験
- 事業会社勤務経験
所属弁護士会
-
- 所属弁護士会
- 栃木県弁護士会
-
- 弁護士登録年
- 2006年
職歴
-
1999年 4月財団法人日本自動車研究所自動車の主に運動性能及び騒音についての研究員としての業務を行いました。
【初回相談無料】【東武宇都宮駅より徒歩15分】 【栃木県弁護士会 子どもの権利委員会委員長】財産分与・慰謝料請求などのお悩みをスムーズに解決!父に対する認知請求についてのご相談も承ります。
離婚・男女問題の詳細分野
初回無料相談をご利用ください
お金の心配をせずに気兼ねなくお話しいただけるよう、初回相談は無料です。
まずは、気軽にご来所ください。
相談者様の置かれた状況を正確に理解し、適切な解決方針を相談者様とともに検討し、問題解決のお役に立ちたいと考えております。
肩の力を抜いて、どんなことでもお話してみてください。
▼ご相談例の紹介
- 不倫相手に慰謝料を払わせたい。
- 協議離婚の際に子供の養育費を口約束で決め、その後しばらくは払われていたが、最近は払ってくれない。どうすればよいか。
- 内縁関係を解消したい。
- 離婚する場合、財産はいくら請求できるのか。
- 不倫がばれてしまったが、どうすればいいか。
- 相手から条件を提示されたが妥当かどうかわからない。
- 子供の認知を請求したい。
▼特徴
- 不貞行為をしてしまった本人、配偶者、相手方、いずれからの依頼も多数取り扱っております。
- 内縁関係を解消された、解消したい場合のご相談も承ります。
- 父に対する認知請求についてのご相談も承ります。
▼主な取り扱い案件
- 不貞行為
- 認知請求
- 財産分与
- 慰謝料請求
- 養育費請求
▼離婚調停について
離婚届の提出は急がず、その条件をじっくり話し合うことが必要になります。
しかし、話合いができない場合や、話し合いができたとしても財産分与、慰謝料等の離婚条件の折合いが付かない場合もあります。
離婚条件面で折り合いがつかない場合、納得いかない条件で離婚してしまうと、結局、その条件すら守られないことも多くなってしまいます。
そのような場合には、離婚調停を申し立てることをお勧めしています。
離婚調停では、離婚条件をしっかり話し合うことができるほか、調停成立後には金銭の支払いについて強制執行ができますので、強制執行を受けたくない相手方の任意の支払いを期待できます。
いつでもご相談ください
お仕事の関係等で日中のご来所が困難な場合には、夜間・休日相談も柔軟に対応します。
- 電話 平日9:00 - 17:30
- メール 24時間受付
▼役 職
- 日本弁護士連合会 子どもの権利委員会委員(平成25年4月~)
- 栃木県弁護士会 子どもの権利委員会委員長、法教育委員会副委員長、法律相談センター委員会 委員 ほか
▼アクセス
- 東武宇都宮駅より徒歩15分
【東武宇都宮駅より徒歩15分】【保険会社代理人の経験有】休業損害、慰謝料等が相当額増額されたケース/当方主張の過失割合が認められたケースなど、実績多数!お困りの際はご連絡ください。
交通事故の詳細分野
幅広い案件の経験とキャリアを有しております
仙台市の法律事務所で5年間、保険会社側の代理人として様々な交渉、訴訟事件等を担当しました。交通事故の取り扱い基準には独特なところがあり、きちんと手続きを踏むと賠償金額が大きくなることがあります。
栃木県に移籍してからは、主に被害者代理人として多数の事件を取り扱ってきました。
交通事故事件は、数多くの案件を取り扱っている弁護士に依頼していただくことが、納得いただける解決に繋がるのではないかと考えております。
ぜひ、お困りの際はご相談ください。
▼ご相談例の紹介
- 保険会社から治療費の支払いの打ち切りを通告された。
- 賠償金額の提案を保険会社から受けたが、低くて納得できない。
- 事故にあって治療中だが、今後どうすればよいのか聞きたい。
- 過失割合の提示を受けたが納得できない。
- 認定された後遺障害等級が不満である(認定されなかった)。
- 被害者本人が意識不明の場合、保険や損害賠償手続きはどうなるのか。
▼強み
- 死亡事故・人身事故・物損事故を問わず対応させて頂きます。
- 私は自動車関係の仕事をしていた経歴もあり、独自の切り口からご期待に沿えるよう、弁護活動を行って参ります。
▼主な取り扱い案件
- 事故直後・治療中から解決までのトータルサポート
- 示談交渉
- 後遺障害認定・異議申立て
- 死亡・重度後遺障害事案
- 交通事故裁判
▼具体的な解決事例
◎休業損害、慰謝料等が相当額増額されたケース
賠償金額の提案を保険会社から受けたあと、交渉したところ、休業損害、慰謝料等が相当額増額されました。
◎当方主張の過失割合が認められたケース
過失割合を8:2と2:8で争いがあったところ、訴訟における裁判所の和解案において当方主張の過失割合が認められました。
◎後遺障害等級が不認定→14級9号が認められたケース
後遺障害等級が不認定であったところ、異議申立てにより14級9号が認められ、後遺障害があることを前提に賠償の支払いを受けることができました。
いつでもご相談ください
お仕事の関係等で日中のご来所が困難な場合には、夜間・休日相談も柔軟に対応します。
- 電話 平日9:00 - 17:30
- メール 24時間受付
▼アクセス
- 東武宇都宮駅より徒歩15分
【東武宇都宮駅より徒歩15分】【夜間・休日相談も柔軟に対応】他士業との連携により、相続税申告や不動産移転登記といった手続きにもワンストップで対応。まずは、ご連絡ください。
遺産相続の詳細分野
適切な解決のために、弁護士にご相談ください
遺産相続は単純なものもあれば、相続人が多数の親族に広がり、遺産の種類が多いものや評価が難しいもの、遺言、生前贈与など多くの問題があるものなど様々です。
事案が複雑になればなるほど、適切な解決のためには高度な法的知識が求められます。
ぜひ、専門家である弁護士にご相談ください。
ご意向に沿った解決を目指して、尽力させていただきます。
▼ご相談例の紹介
- 兄弟が納得できない遺産分割の案に判を押すよう、強く迫ってくる。
- 兄弟は生前贈与をたくさん受けているのに、同じ割合の遺産分割は納得できない。
- 遺言書を書きたいが、どのような遺言書を書けば良いか迷っている。
- 住んでいる家の名義が亡くなった母親の名義になったままである。
- 父が認知症になり、財産管理が難しい状況になってしまった。
▼依頼するメリット
- 他士業との連携により、相続税申告や不動産移転登記といった手続きにもワンストップで対応させて頂きます。
- 遺言の作成から執行まで一貫してできる弁護士は、遺言者の意思を確実に実現できます。
▼主な取り扱い案件
- 遺言書作成/チェック
- 不動産の相続
- 財産管理
- 事業承継
- 遺産分割協議/調停/審判・裁判
- 遺留分減殺請求
- 相続放棄
▼具体的な解決事例
◎兄弟にご納得いただける遺産分割を実現
兄が母親の遺産を全部取得したいと主張し譲らないとのことでご依頼を受けました。遺産分割調停を起こしたことにより、兄弟にご納得いただける分割に導くことができました。
◎遺留分減殺請求により遺産を取得
父親は母親と離婚し、後妻と再婚していましたが、遺言を残して亡くなっていました。依頼者は、お金の問題ではなく、父親の遺産を独り占めしている後妻が感情的に許せないと感じておられました。遺留分減殺請求により、依頼者にご納得いただける遺産を取得することができました。
いつでもご相談ください
お仕事の関係等で日中のご来所が困難な場合には、夜間・休日相談も柔軟に対応します。
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- 東武宇都宮駅より徒歩15分